泊地でのヨット関係の話題を2つ。
こちらは若い人向けのディンギーでのヨット教室
誰が先生で生徒かはビジュアルで判断してください。
また、AYCのポンツーンの反対側の県の桟橋に係留されていた21フィートのヨットが廃船処理されました(12月1日)。
こちらは現地で、別の作業車で破砕、、、
事前にマストを撤去してあったので、ほんとにあっという間です。
費用は約30万だそうです。
高齢その他の理由で乗らなくなった人は、譲渡可能な間に譲るなり売却するなりしておかないと、高価なイメージのあるヨットとはいえ「負の遺産」になる可能性もありますよ。


